2013年01月22日

禁煙 禁断症状

タバコをやめたい!っておもっても、禁断症状が出てしまうんですよね。

禁煙の禁断症状といったら、いわゆる「イライラ感」。
それと口寂しさ。さらに、自分の場合には、煙が喉を通り過ぎるときの
のどごし?(笑)

こればっかりは自力で乗り越えるしか無いです。

さらに禁断症状が続くのも人それぞれだそう。
タバコに含まれるニコチンが抜けるのは、「禁煙セラピー」によると
約2日ほどらしいですね。


ここで禁煙外来のお話。
禁煙外来にいくと、まず「チャンピックス」という飲み薬を
勧められます。で、「チャンピックス」でダメなら「ニコチンパッチ」。

チャンピックスは最初の1週間、薬を飲みながらタバコを吸っても
いいですよ。で、禁煙できそうなら1周間を待たずに禁煙開始してくださいね
っていう薬なんですが、この効果がすごいのなんの。

飲み始めると、タバコを吸うのがだんだんきつくなり、本数が
減っていきます。

3日め位からは明らかに本数が減って、7日目には確実に禁煙スタート。
禁断症状も出なかったです。今まで禁断症状に耐えられずに禁煙が
できなかったのなら、チャンピックスお勧めですw

と。ニコチンパッチ。
こちらはどちらかって言うと禁断症状出やすいかと思います。
ので、電子タバコで口寂しさを紛らわせながらニコチンパッチを使うって
いう感じでしょうか。

自分の場合、ニコチンパッチと電子タバコで1ヶ月くらいはきつかったと
思います。

なんで両方体験しているのか…?というと、そりゃあお察しの通り。。w
posted by ちくわ at 12:49| Comment(0) | 禁煙 禁断症状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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